オーディオユニオン新宿店 ストアブログ

オーディオ専門店「オーディオユニオン新宿店」のブログです!
コンシューマー向けの入門オーディオからハイエンドオーディオまで様々なオーディオ機器を取り扱っています。
店舗2階の試聴室では、AccuphaseやB&Wをはじめ国内外のハイエンドオーディオが試聴可能です!新品に限らず中古品のご試聴も大歓迎です!
ネットワークを利用したファイル再生オーディオや、アナログレコード再生にも積極的に取り組んでいます。
ネットワークオーディオやレコードプレーヤーのセッティング訪問にお伺いすることも可能ですのでお気軽にお問合せください!
また、オーディオ製品の高価買取・下取も承ります!ネットワークオーディオからヴィンテージ製品まで何でもご相談ください!

〒160-0022 東京都新宿区新宿5-11-30 新宿第五葉山ビル1F
TEL : 03-3352-9411  メール : shinjuku@audiounion.jp

エソテリックにお邪魔しました。

先日、エソテリックの本社にお邪魔する機会がありました。

このブログを見ている方でエソテリックを知らない方は殆どいないとは思いますが… 念のため

エソテリック(エソテリック株式会社)とは、
CDプレーヤーなどで有名な『ESOTERIC』の製品開発・販売をはじめ、
英国スピーカーとして名高い TANNOY 製品の輸入販売、
ドイツのオシャレなホーンスピーカー avantgarde 製品の輸入販売、
その他海外ブランド製品の輸入販売、などを行っているオーディオ機器メーカーです。

ESOTERICはTEAC(ティアック)の子会社というイメージが強いかもしれませんが、国内のハイエンドオーディオ機器メーカーとしては3本の指に入る大変重要なメーカーであり、まさに日本を代表するハイエンドオーディオブランドでもあります。
 


エントランスを抜けてすぐ、ティアック歴代のオープンリールが何台も並んでいました。



早速ですが、エソテリック自慢の試聴室にて試聴させていただきます。(自慢して良い試聴室です)

この日のメインは、ESOTERICブランドの新製品「Grandioso K1X」だったのですが、先述のとおり、エソテリックは avantgarde や VPI といった世界各国の海外ブランド製品も取り扱っているため、まずはそちらの組合せで聴かせていただくことに。



レコードプレーヤー VPI Prime Scout
スピーカーシステム avantgarde UNO XD FINO EDITION

VPI(ブイピーアイ)は以前からエソテリックが扱っていたアメリカのアナログブランドですが、仕切りなおして輸入再開という感じのようです。
VPIの特徴は、ピンポイント・スパイクによるユニ・ピボット・ベアリングを採用したアームです。非常に鋭利なスパイクによる1点支持とすることで、アームの感度、コンプライアンスを極限まで高めています。

avantgarde(アヴァンギャルド)はダイナミックな音を出すよね!というイメージの方も多いと思いますが、案外それだけでもありません。
見た目通りストレートでダイナミックな音の出方をするのは間違いないですが、それでいて結構丁寧な鳴り方をします。品があると言うか。
見た目も非常に美しく、仕上げも豊富です。個人的にはマット仕上げがカッコ良いなと思いました。(サンプルの一番右)

 
さて、お待ち兼ねの「Grandioso K1X」の登場です!(最初から置いてありましたが)
 


SACD/CDプレーヤー ESOTERIC Grandioso K1X
スピーカーシステム TANNOY Kingdom Royal Carbon Black 

Grandioso K1Xの特徴はなんと言っても、「VRDS ATLAS」と「Master Sound Discrete DAC」です。
説明は後にして肝心の音ですが、さすがに素晴らしい情報量と質感でした。
P1X+D1Xと比べれば劣るものの、、録音物の空気感や奥行き感はさすがESOTERICという感じです。こだわりが感じられます。
(ちなみに、Grandioso P1X, D1X, K1Xは新宿店にも展示があるので、あとでじっくり比較したのは言うまでもありません)

そして、これがうわさの完全自社設計のディスクリートD/Aコンバーター「Master Sound Discrete DAC」です。(上がD1X用、下がK1X用に開発されたもの)



「Master Sound Discrete DAC」は、吟味を重ねたディスクリート部品で回路を組み上げることで音楽の「躍動感」「エネルギー」の完全なる再現を目指した、とのことです。
Grandioso D1Xの回路をベースに、妥協無く基板を小さくするのが大変だったようですよ。

そして手前に並んでいるのがVRDSメカ。右側のメカがうわさの「VRDS ATLAS」です。カッコ良いですね…



VRDSとはESOTERICがこだわり続けてきたCD/SACDトランスポートメカニズムの基幹技術なわけですが、「VRDS ATLAS」は30年を超えるVRDS史上最高の剛性&重量級コンストラクションを実現した、とのこと。
ワイド&低重心設計というのもポイントだそうです。

それら技術の結集がパンパンに詰まっている内部です。
無駄に「日本が世界に誇る…」とか言いたくなるような景観ですね。(事実、ESOTERICは日本が世界に誇るブランドなのです!)

 
こちらはスリットが入っているリジッドベースです。
メカニズムの振動を最短でピンポイントフットにアースし、回路コンポーネントを収める内部シャーシへの振動伝播を最小限に抑えています。



他にもEKORNESのSTRESSLESSチェアーのご紹介などがありました。

さて、さきほども書きましたが、Grandioso K1Xは新宿店にも展示があります
もちろん試聴可能ですので、ご試聴希望の方はお気軽にお問い合わせください!

SACD/CDプレーヤー ESOTERIC Grandioso K1X
希望小売価格:3,024,000円(税込)

販売価格のお問い合わせはこちらまで!

clearaudio Performance DCの展示特価品あります。

皆さんはclearaudioというブランドをご存知でしょうか?
(当然知っている…という方はすみません)

clearaudio 紹介動画(ヨシノトレーディング)

--
clearaudio社は、ドイツが誇る世界最大級のアナログ専門ブランドです。
1978年、画期的でユニークな左右対称デザインのMCカートリッジを発表して以来、30年以上に渡りトレンドに左右されることなく、ターンテーブル、トーンアーム、カートリッジ、レコードクリーナー等アナログ関連のオーディオ装置造りにこだわり続け、今では世界70カ国以上で多くの音楽愛好家から愛用されています。
--

ということで、clearaudioはドイツのアナログ専門ブランドなのですが。

まず、非常に製品のクオリティが高いです。

ターンテーブルのプラッターを、マグネットを使用してほとんど接点を持たないフローティング状態にし、フリクションロスを極限まで低減させた「セラミック・マグネット・ベアリング(CMB)」などは他に類を見ないclearaudioの代表的な技術と言えます。

clearaudioはモダンアナログサウンドのリーディングカンパニーとして、さらに日本でも評価されるべきだと思います。

と、clearaudioのご紹介はここまでにして。

ここからは、新宿店で展示特価にて販売中の Performance DC というレコードプレーヤーをご紹介したいと思います。



https://www.yoshinotrading.jp/product-details/performance-dc/

「Performance DC」は、高次元のアナログサウンドの感動を伝えべく開発された New ハイ・スタンダード・ターンテーブルです。(ハイスタ...)



HDF素材をアルミで挟みこみ不要な振動伝達を抑えた プリンス(メインシャシ)に、外周部分にマスを集めてフライホイール効果を持たせた厚さ40mmのPOM製メインプラッターが装着されます。

プラッターはマグネットの反力を使って倒立タイプのフローティング軸受デザインとしたクリアオーディオ特許の「セラミック・マグネット・ベアリング(CMB)」を採用。(ここがキモです)



プラッターを外すとこんな感じです。
プラッターを置かないとかなりサブプラッターが浮いています。マグネットの強力な反力を感じますね。



ちなみにプラッターの裏側はこんな感じです。(精緻な加工が美しいですね)



ハイトルクモーターは、シャシに振動を伝えないように細心の注意が払われた半独立タイプがマウントされ、機械ノイズや振動を排除します。



付属のトーンアームは Clarify です。
(現在メーカーでは、アームレス、Satisfy もしくは TT5 が付属するタイプのみ販売中です)

「Clarify」は、ハイエンドテクノロジーをつぎ込み、時代に埋もれない普遍的でシンプルなデザイン性を持ちながらもロープライスを実現するハイコストパフォーマンスモデルです。

https://www.yoshinotrading.jp/innovation-compact/clarify/

軽量・強固なカーボンファイバーチューブにアジマス調整可能な1ピースアルミヘッドシェルを採用。



ユニークなマグネットベアリングにより、1点支持方式に近いスタイルでありながらアームチューブがハウジング内で浮遊状態を維持する構造。(ここでもお得意のマグネット)

ベアリング方式にありがちなガタから開放されています。



さらにファインチューニングノブによる針圧調整が非常に便利。
後ろのノブを回すとゆっくりとウェイトが移動します。

ここでも精密なclearaudioを感じさせます。



ちなみにこのプレーヤーには、強固なエボニーウッドボディーを持つクリアオーディオMMカートリッジの高品位モデル「Virtuoso V2」が付属しています。(未開封状態)

Performance DC with Clarify、現在お使いのプレーヤーからのグレードアップにいかがでしょうか?
店頭にてご試聴も可能ですので、ご試聴希望の方はお気軽にお問い合わせください!

【clearaudio Performance DC with Clarify スペック】
構造原理:レゾナンス最適化シャシ、ベルトドライブ
回転:33 1/3, 45, 78rpm
ドライブユニット:半独立型ハイトルク振動制御DCモーター
ベアリング:特許取得セラミック・マグネット・ベアリング(CMB)
プラッター:40mm厚高密度POM製(メインプラッター) CNC精密表面加工
トーンアーム:Clarify(クラリファイ)カーボン製トーンアーム
カートリッジ:Virtuoso V2(ヴァーチュオーゾ V2)
スピード許容誤差:±0.03%
サイズ:W420×H130×D330mm
重量:11.5 kg

現品限りの展示特価:349,800円(税込)
https://www.audiounion.jp/ct/detail/new/157939/

(一点限りの商品ですので、販売済みの際はご了承ください)

audel Sonika mk2を鳴らしてみた。

eilexさまより、イタリア・シチリア島のブランド "audel"(オーデル)のスピーカーシステム「Sonika mk2」と専用スタンドをお借りできたので、スタンドを組み立てて早速鳴らしてみました。

スピーカーシステム audel Sonika mk2
http://eilex.jp/high-end-audio/audel/sonika-mk2/


そもそもaudelってどんなブランド?

--
2008年にイタリアのシチリア島で設立された会社。
創設者の建築家Walter Carzanは音楽と産業デザインの融合を模索し様々な斬新なスピーカーを世に送り出してきました。
音響工学的アプローチも独創的で、独自の特許技術CTL(Composed Transmission Line)の開発や、2018年には新たなIRS (Internal Rib System) システムの特許も取得。
--

とのこと。(すごそう)

とにかく箱から出してスタンドを組み立てます。
(箱に入ってる状態から明らかに組み立てる必要がありそうでしたので)

3個口の箱を開けて広げるとこんな感じです。



早速スタンドを組み立てます。

支柱に、スピーカーを載せる台(小さい方)と、接地する方の板(大きい方)をそれぞれネジ×2を使って取り付けます。支柱に上下はなさそうです。

こんな感じになりました。クラフト感はんぱないです。

 
ちなみに底はこんな感じです。
木の色がきれいですね。(本体と同じくバーチかな?)

 
ここにスピーカー本体を載せるわけです。何となく3か所が合う感じですね。(もう分かったつもり)



3か所にスパイクを付けるとこんな感じです。

 
が、後ろの1か所にスパイクではなく(スタンドに付属の)別の金具を付けることで、、



下からネジで締め付けることができるんです。

とは言っても、ガチガチにロックされるような感じではなく、あくまでもちょっと固定される、くらいの感じです。

前の2か所のスパイク用には、もちろんスパイク受けも付属してます。(写真撮り忘れた。。)
このスパイク受けがないと、たぶんサクッと台に穴が開いてしまいますね。たぶん。
 
 
これで、スタンドの組み立てとスピーカーの取り付けが終了です。


さて、本体の前面はこんな感じです。

っていうか、、

ツィーターの真ん中凹んでる…!



というのは仕様でした。元々凹んでます

初めて見る人はちょっとびっくりですよね。。

ちなみにウーファーのエッジはウレタンです。(最近では珍しいですよね)


さて、別売のグリルカバーを付けて、フロアに設置して音出しです。
(音的にはカバー付けなくても良かったけど、絵的に付けてみました)



Accuphaseのセパレートで鳴らしてみましたが、

見た目のウッドクラフト調のイメージ通り、ややドライな感じで、爽やかに軽快に鳴ってくれます。
アコースティック系の音楽が特に得意かもしれません。低音が出すぎないのも良いですね。
心地良い空間がサラッと広がって、非常に聴き易いです。

もし別荘を持っていたら置いてみたいかも、と思わせてくれるスピーカーでした。

8月中旬くらいまで展示予定ですので、ご試聴希望の方はお気軽にお問い合わせください!

展示期間は終了しました。

【audel Sonika mk2 スペック】
システム:2ウェイ・ブックシェルフ型・バスレフスピーカー
キャビネット:バーチ積層材 + エボニーフロントバッフル板(エボニー木目仕上げ)
ツィーター:29mmリングドーム型ツイーター
ウーファー:100mm (4”) New Curv Coneウーファー
周波数特性:48Hz~25,000Hz
音圧レベル:87dbB
インピーダンス:8Ω
外寸:H260×D252×W150mm
重量:4.0kg / 1本

スピーカーシステム audel Sonika mk2
メーカー希望小売価格:324,000円(ペア・税込)

Sonika mk2 専用スタンド
メーカー希望小売価格:108,000円(ペア・税込)

Sonika mk2 専用グリルカバー
メーカー希望小売価格:22,680円(ペア・税込)

販売価格のお問い合わせはこちらまで!

UESUGI セパレートアンプのご試聴が可能です!


UESUGIのセパレートアンプを常設展示中!
試聴室でご試聴可能です!




コントロールアンプ U-BROS-280L
希望小売価格 702,000円(税込)

■ 基本性能を大幅に改善するためにシャーシーコンストラクションならびに増幅回路を一新。
■ 低雑音伝送を可能とするバランス伝送に対応したバランス入力端子を2 系統装備。
■ 2段P-K 帰還アンプに強力なカソードフォロア回路を組み合わせた基本回路を構成
■ L,R チャンネル独立シャーシー構造のデュアルモノラルコンストラクションを採用。





モノラルパワーアンプ U-BROS-300AHTK
希望小売価格 1,490,400円(ペア・税込)

■ 交流点火による無帰還300B シングル出力パワーアンプの実現。
■ 300B 真空管はカソードフォロアドライブ+固定バイアス動作をおこない、同シングルアンプとしては高出力の12W を実現しました。
■ 各ステージごとに大容量のコンデンサーでデカップリングを徹底しており、音質上有害な相互干渉を極小にしています。
■ 定格動作電流を20%超えた状態が2 秒間継続したとき電流をカットオフする保護回路が装備。
■ 電源ON 後の通電にともない各真空管の動作点の制御を順次行い、真空管のウオームアップ過程での動作点を最適に保ちます。
■ 電源トランスは徹底した低磁束密度動作をおこなう事で電源ラインに含まれている有害なノイズの影響を受けにくくなっております。

是非ご試聴にご来店ください!

PIEGA Master Line Source 3 試聴会 & 商談会




日時:8月3日(土)14:00~16:00
場所:オーディオユニオン新宿店 試聴室
講師:フューレンコーディネート 北村氏

PIEGA SA

PIEGAは優れた音質と美しい仕上げを兼ね備えた上質なスピーカー作りを目指しています。音楽を聴くだけではない悦びを感じていただけることでしょう。美しいスピーカーから流れる音楽をどうぞお楽しみください。 - 耳には感覚の喜びを、そして目には美的な満足を - 音楽からもたらされる心地よい癒しの空間がどこまでも広がります。

SOUND QUALITY SINCE 1986

PIEGAのスピーカーは音に必要な技術的要素に加え、上品な美しさも兼ね備えています。スピーカーは季節に合わせて衣替えできるものではありません。そしてまた長い期間にわたって使い続けることが可能です。だからこそ、スタイル&デザインは重大な要素です。

 SWISS CRAFTSMANSHIP - WORLDWIDE ACCLAIM

PIEGAラウドスピーカーは手作りで作られ、チューリッヒ湖の2つのワークショップで直接製作されています。 創業以来スイスでの事業を基盤とし、この間に多くの経験を積み、革新を生み出しただけでなく、労働力も増加したという事実を誇りに思います。PIEGA SAの品質へのこだわりは自明であり、容易には満足できません。 常に目標を超えようとしています。

 PIEGA Master Line Source 3

Master Line Source 3(マスターラインソース3)は、PIEGAのトップエンドであるマスターラインシリーズにふさわしい新製品です。Master Line Source 2と同様、MLS3はラインソースのダイポール型スピーカーシステムです。MLS3の設計・開発は取組み甲斐のあるもので、その結果、いくつかの新しい技術革新が生みだされました。

 イノベーションのひとつは、非常に複雑で特殊なリボンドライバをこれまで構築してきた30年のノウハウと経験を象徴するもので、PIEGA Line Source Driver(ラインソース・ドライバー)のコンパクト化が実現し、新たに採用されました。ラインソース・ドライバーはダイポール型であり、ダイナミックかつハイスピードな特性を誇り、再生周波数は広帯域をカバーします。あらゆるジャンルの音楽が、真に音楽的で説得力があり、臨場感のあるリスニング体験に貢献しています。

 PIEGA SA / SWISS CRAFTSMANSHIP の最高傑作を是非この機会にご堪能下さいませ。
また、当日ご成約のお客様には特別価格にてご対応させていただきます。

PIEGA
Master Line Source 3
  
 希望小売価格 5,400,000円(ペア税込)

■ 構成:ダイポール 3ウェイシステム、アコースティックレンズ搭載
■ 推奨アンプ出力:20 - 500W
■ 能率:92dB / W / m  
■ インピーダンス:4Ω
■ 再生周波数特性:28Hz - 50kHz
■ ユニット:ラインソース・ドライバー111 × 4
                     180mm Ultra High Quality Driver 低域用ウーファー × 2
                     180mm Ultra High Quality Driver パッシヴ振動膜 × 2
■ クロスオーバー周波数:550Hz / 3.75kHz
■ サイズ:ボトムプレート含む H1650 × W343 × D362 mm (スパイク時)
               (本体:H165 × W23 × D33 cm)
■ 重量:65 kg
■ 付属品:ボトムプレート、平型脚/スパイク脚(各8個)、ダンピング材一式

 

お問い合わせは オーディオユニオン新宿店まで

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